

県内外の大学の先生をお招きし、全13講座を開講しました。
三重県という地域を舞台に、自然環境・インフラ・危機管理・医療・文化・情報など、様々な分野の学びを行いました。
またデータの分析方法やその集め方といった知識は、今後の総合探究にも活かしていけるに違いありません。
通常の授業を離れ、いつもと違う先生方に教わる機会はよい刺激となります。
今日の経験が、生徒たちの(三重県の)未来につながることを期待します。
一方、2年生でも「進路講演会」や「看護医療体験講座」が行われました。 進級を目前に控えたこの時期、改めて自分の進路や将来について考える機会となりました。